呑ちゃんの日々是好日

日々を大切にして残り少ない人生の日記をぼちぼち写真で綴ります

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ホーチミン国際空港(タンソンニャット空港)バンブーラウンジ

タンソンニャット空港のJALチェックインカウンターで、搭乗券とラウンジ案内をもらい
出国審査後に行き、寛ぐ
JALの契約ラウンジは、「ローズラウンジ」だが内装工事のため、一時このラウンジに
なったようだ

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空いていて静かでした

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ソフトドリンクも豊富にある。もちろんビールも

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食事の種類もほどほど有り、ラウンジも静かでゆっくり寛ぐことが出来た。
残念なのは、シャワーがなかったことだ
さぁ~搭乗の時間だ
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ベトナム中部の旅 最終日2

前日のドライバーに五行山経由ダナン空港迄を直接交渉したが、タクシーよりは安く行けたと思う。
チップ入れて約2000円

迎えに来てくれたので、早速五行山へ

五山からなる五行山は大理石でできているので、マーブルマウンテンとも呼ばれている標高108mの山

入場券を買って、有料エレベーターに乗らず階段で


大理石?の仏像のお迎え


ここで振り替えると、きれいな海岸線が見える










五行山の案内板


もうひと階段上がると


この塔の脇が、エレベーターの出口
3階屋上ぐらいの高さでした!Σ(×_×;)!






テクテク階段を上がると、洞窟の入口が


中にはいると、仏様が




ここを這うようにして登ると


大理石なので滑らないよう足元注意して


ひと一人がやっと抜けられる


そして


素晴らしい~景色
ノンヌォック・ビーチにチャム島を望む


此処が頂上?かも


此処からは下り
思っていたより楽なので、拍子抜け








また洞窟の入口




今度は、観音様が


奥へ入ると


神秘的なパワースポットw(゜o゜)w

上から差し込む明かりは、ベトナム戦争の時の空爆による穴からでした。


洞窟から戻り下っていく












下山したら大理石の土産物店が並んである

そしてダナン空港へ



搭乗まで時間があるので、遅いお昼
意外美味しかった


(-_-)/~~~ホイアン、ダナン


ホーチミンの夜景


国際線ターミナルに移動して


w(゜o゜)wオーバーブッキングで、初めての嬉しい~♪ビジネスにアップグレド
v(^-^)v


深夜発なので、到着二時間前ぐらいまで、食事はないのでラウンジで




(-_-)/~~~ベトナム~
また来るね~(-.-)Zzz・・・・

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ベトナム中部の旅 最終日

昨夜迂闊にも眠ってしまったが、気持ちよく目覚める。
4月8日いよいよベトナム最後の日、前日のうちに交渉したドライバーが向かいに来るまで、市場の方へ散歩




どこも同じだね朝の健康体操をする市民








天気は良く、静かな朝に気持ちいい~♪








昨夜いく予定の、ホイアンシアター
此処では、伝統・民族舞踏や音楽、歌などがある(´・ω・`)


( -_・)?


バック・ダン通りを市場方面へブラブラ




















活気な市場を通り抜けて、


ホアンジエウ通り


ベトナムの女子学生は、白いアオザイが制服のようだ・・・ん?白くても‼アオザイ(笑)


後ろの男の子は、彼しかな?












ご出勤?風景








ホテルへ戻りシャワー浴びて、帰り支度
してドライバーさんを待つ
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谷根千散歩

ベトナム中部の旅いよいよ帰国日の項があるけど、今日たまたまテレビで
谷根千の特番を観て、先月5月15日にブラブラ散歩したのを思い出し
今日は、皆さんと一緒に散歩しましょう(^o^)/

JR西日暮里駅より夜店通りから巡る
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因みに昨年8月の夜店通り
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こんなんやってました

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谷中銀座
平日で早い時間帯のためか、人通りが少ない

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此処のコロッケ人気があります

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w(゚o゚)w オオー!此処の惣菜はめっちゃ安い

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この辺りに貝塚があったそうです。と言うことはすぐそこまで海だったと言うことですね

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ペルシャ・トルコ料理を食べさせる人気のレストラン「ザクロ」

毎回覗くが、一人では入りずらかったが、念願かなって後日MFと行きました(*^0゚)v
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この日は、某テレビ局の取材があったので、ベリーダンスを楽しむことが出来た
普段は夜のみ行われる

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お昼のランチ、次から次から料理が出て食べきれませんでしたε= (^0^*)げっぷ♪

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夕焼けだんだん

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ここから路地へ少し入ると、昭和なアパートが

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延命寺のシイの木(樹齢600年)「江戸名所図会」にも描かれている

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大黒山・経王寺(日蓮作と伝えられる大黒天が鎮守)
1868年の上野戦争の時、彰義隊を匿ったために新政府軍に攻撃されたときの
銃弾跡が山門に残る

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本行寺(別名「月見寺」太田道灌が此処で月見をしたとか)

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「陽炎や 道灌どのの 物見坂」小林一茶の句碑

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「ほっと月がある 東京に来てみる 山頭火」

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ブリキ店

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朝倉彫塑館

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赤穂浪士所縁の寺「観音寺」
赤穂浪士・近松勘六行重と奥田貞右衛門行高はこの寺で修行していた文良と兄弟

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観音寺の築地塀

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有形文化財「スペース小倉」

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少し脇道を入ると築昭和3年?忘れた~数棟有る

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ビヤホールになっている

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この辺りは空襲から免れたのか?嬉しい~何時までも残して欲しいなと思う

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元銭湯ギャラリーとして使われている

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良い雰囲気の喫茶週末なんかは並んでるよ

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江戸時代から残る「吉田屋酒店」この場所に移築して展示

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根津神社の門前町で、この辺りは遊郭があったそうだ

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乙女神社

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ここから日本医科大学付属病院の脇から数分行くと、「吾輩は猫である」執筆した
夏目漱石の旧居跡が有り、そこから団子坂を千駄ヶ谷駅に向かって行くと
森鴎外記念館「観潮楼」があるけど、今回はスルーして

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今日は休みか?行列の出来る鯛焼き屋

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谷中方面へ戻る

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口コミで外国人客の多い旅館「澤の屋」

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隠れ家的蕎麦や

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「丁字屋」建て替えてしまい、昔の趣が無くなってしまった( ▽|||)サー

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猫好きが集まる「ねんねこ屋」

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勝山藩下屋敷跡「大名時計屋敷」

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みかどパン店のヒマラヤスギ

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さんさき坂にある谷中小学校のレトロな時計塔

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山岡鉄舟や三遊亭円朝の墓がある「全生庵」
円朝が収集していた幽霊絵が保管されていて、夏には公開している

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とにかく谷中は、猫に関するお店が多い

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永久寺・幕末・明治時代の戯作家「仮名垣魯文」の墓がある
お墓には「遺言本来空 財産無一物」と掘られている

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JR西日暮里駅から帰宅
とにかく未だ残る昭和の濃~い町でした

















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ベトナム中部の旅 ホイアン散策

ミーソン遺跡からホテルへ戻り、シャワーを浴び一息ついてから
昨日とダブルところもあるけど、昼のホイアンをブラブラ散策

まずは、ホテルの近く旧市街から離れたところから
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今日も、初っぱなから披露宴、それにしてもw( ̄▽ ̄;)wワオッ!!ところ変わればですか

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路地散策o(^o^)o ワクワク

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煉瓦に穴が?煉瓦と言うよりブロックかな

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さてそろそろ旧市街へ

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日陰で気持ちよさそう(⌒∇⌒)

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来遠橋から西側のトゥボン川沿いは、静か~これで生活できるのか?

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と言うことで、西側グエンティミンカイ通り・こちら側は当時日本人街だったようだ

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郷賢堂

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馮興家「 フーンフンの家」

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吹き抜けのある家

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雨期の洪水の時に家具等を、二階に運ぶための穴

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日本建築様式の残る築200年以上の古民家

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二階から裏を望む

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日本人街側来遠橋入り口のお猿さん、何年から人の往来を見てきてるのでしょう?

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来遠橋から

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チャイナタウン側のお犬様?
猿と犬・日本と中国・・・?手を取りあって生活していたそうです・・・?

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来遠橋東側チャンフー通り
こちらがメインで、観光客も多いけど、暑いから夕方からかな?

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客待ちシクロ
何せ暑いもので、観光客が少ない暇だ~とノンビリ

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廣肇会館

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三国志の関羽

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天后聖母(媽祖「まそ」)
宋代に実在した官吏の娘が航海・漁業の神となったそうな詳しくはこちら

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徳安「ドゥックアン」の家

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中庭

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日本の京町家のように間口が狭く奥行きがある。これも日本家屋の影響でしょうか?

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ホテルとあるが営業していないようで、中を覗くと、銀行のような?郵便局のような?

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ちょっと遅いお昼

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ホイアン名物ホワイトローズ

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揚げワンタン

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wildなレディー?
箸の使い方が上手でした。呑より上手いかも(^^;)

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表からの写真を忘れた(-。-;)

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クアンタンの家?
外見から観てほかと同じような造りと思いスルーする

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中華会館

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17世紀に中国福建省から渡ってきた家族が建てたのが始まりだそうです
やはり天后聖母が祀られています

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デカイ!螺旋状の線香
短冊がついているけど、なにやら願い事が書かれています

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その下に日本からのツアー客
暑い~とへたばって座り込んでます・・・
添乗員さんがホテルに向かいます~と・・・良かった~と元気になる

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關公廟
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ホイアン市場

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バック・ダン通りの市場

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帰宅時間かな?

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何の肉でしょうか春巻きの皮で巻いて食べている

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疲れてきたのでホテル方面に戻ります

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何歳になっても女性は髪の毛を大切にする

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夕べの提灯屋さん

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屋台街

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じゃれ合うワンちゃん

一休みして夜もまた散策しようと思っていたが、気がついたら朝・・・く("0")>なんてこった!!
それにしても今回ブログは大作じゃ~(;´ρ`) グッタリ












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ベトナム中部の旅 ミーソン遺跡

朝食をガッツリ食べ、満腹になった呑は、ホテルのツアーカウンターで車をチャーターして
ホイアンから40Kmにある世界遺産チャンパ王国の聖地「ミーソン遺跡」へ

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途中入り口で入場券を買う、写真に納めてなかった(-。-;)

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ドライバーは、此処で待機してもらい、ここから遺跡へ歩いて向かう

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20世紀初頭にフランス人により発見されたミーソン遺跡は、ベトナム戦争時
アメリカ軍の空爆等により破壊され、原型としてあまり残っていない

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ちょっと艶っぽいチャム族の民族舞踏を見て

いよいよチャンパ王国の聖地へ
チャンパ王国の宗教はインドの影響を受けてかヒンドゥー教でその様式が
色濃く残っているそうだ詳しくはこちら
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ヨミ「女性」

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祠堂のなかに、チャンパ遺産(発掘品)が展示されている

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リンガ「シバ神の男根」
現代では、これに祈ると子宝に恵まれるとされている

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チャンパ文字
研究されているが、未だ完全に解読できていないらしい

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可愛い~

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写真では解りにくいが、ベトナム戦争時のアメリカ軍の空爆跡

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昼頃ホテルに戻り一休み













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